千葉ドットでは、株式会社ZOZO(所在地:千葉県千葉市稲毛区緑町一丁目15番16号)と2026-27シーズンのクリエイティブパートナー契約を締結いたしましたことをお知らせいたします。

株式会社ZOZOは、「世界中をカッコよく、世界中に 笑顔を 。」という企業理念のもと、 年間購入者数1,300万人を超えるファッションEC「ZOZOTOWN」のほか、ファッションコーディネートアプリ「WEAR by ZOZO」、独自の計測テクノロジー(ZOZOSUIT・ZOZOMAT・ZOZOGLASS等)を活用したサービス など、ファッションとテクノロジーを強みとする様々な事業を展開しています。

両社の強みを融合させ、これまでにない新たなクリエイティブの創出と、さらなる事業価値の向上を目指してまいります。

あわせて、2026-27シーズンのチームスローガンを発表いたします。

新スローガン:どどどどどどっと

一見コミカルですが、ここには真剣な想いが込められています。

圧倒的な勢いで「どどどどどど」と地響きを鳴らして勝利へ突っ走り、「どっと」相手に押し寄せ、「どっと」会場を沸かせる。

新チームの勢いと勝利への渇望、そしてファンの皆さまへの想いを表したコンセプトです。

そして、このスローガンが描かれたメインビジュアルは、クリエイティブパートナー契約を締結した同社が制作しました。

千葉ドットの由来である「Dream OneTeam」をコンセプトに、「チーム」「ファン」「地域」の3つの点(ドット)がつながり強い絆を結ぶ世界観を幾何学的なデザインで表現。

このデザインはレシーブやトスの手・腕の形に由来しており、ボールをチームで拾い切るという願いも込められています。

同社には、メインビジュアルのほかにも、千葉ドットの各種公式グッズ(応援タオル、選手別ネームタオル、ベースボールシャツ、トートバッグ、選手別ネックストラップ&フォンタブなど)のデザイン制作に携わっていただいております。

企業名株式会社ZOZO
代表取締役社長兼CEO澤田 宏太郎
設立1998年5月21日
事業内容ファッションEC「ZOZOTOWN」、ファッションコーディネートアプリ「WEAR by ZOZO」などの各種サービスの企画・開発・運営開発や、「ZOZOSUIT」「ZOZOMAT」「ZOZOGLASS」などの計測テクノロジーの開発・活用をおこなっている。近年は、AIを活用した「似合う」の探究に加え、ファッション周辺領域や海外での事業展開にも取り組む。 
コーポレートサイトhttps://corp.zozo.com/

千葉ドットは、パートナー企業の皆さま、そして地域・ファンの皆さまとともに、一人ひとりが夢に向かってチャレンジできる「ドリームコミュニティ」の共創を目指してまいります。

バレーボールを通じて地域に夢を循環させ、ともに感動を分かち合える未来へ向かって、全力で突き進んでまいります。

千葉ドットでは、ともにドリームコミュニティを形成していただける仲間=パートナーを募集しています。

”ドリームコミュニティ”とは、夢に向かってチャレンジする人々を応援する場です。

ファンや企業のチャレンジをサポートし、夢がめぐる地域をつくりませんか?

地域に夢を循環させるーー私たちの理念に共感いただける方は、ぜひ一緒にチャレンジしましょう!

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