千葉県と協力して行っている「ちば夢チャレンジかなえ隊」派遣事業の一環として、選手による学校訪問を行いました。
「ちば夢チャレンジかなえ隊」とは、子どもたちにスポーツの楽しさや喜びを体験させるために、県内トップ・プロスポーツ団体に所属する選手やOB、コーチ等を講師として小中学校へ派遣し、体育・スポーツ活動での交流を行う事業です。
市川市立菅野小学校へ松下正明選手、手塚大選手が、八千代市立萱田南小学校へ荒瀬好則選手、佐々木亜蘭選手がそれぞれ訪問し、児童を対象にバレーボール教室を実施しました。
パスやレシーブ、アタックなどの基礎練習に加え、最後にはミニゲームを実施し、児童たちは楽しみながらバレーボールに親しみました。
また、給食や昼休みの時間も児童たちと交流し、競技以外の場面でもコミュニケーションを通じて、選手たちにとっても有意義な交流となりました




千葉ドットは本プロジェクトを通して、子どもたちの夢や挑戦を応援し、夢が循環する「ドリームコミュニティ」の形成を目指して活動しています。
各SNSでもお知らせを行っておりますので、是非フォロー・ご登録をしてお待ちください。
■千葉ドット公式SNS(X、Instagram、LINEはこちら)
■その他千葉ドット各SNS・公式サイト一覧はこちら
■お問い合わせ先:https://chibadot.jp/contact/